以下の事業を受託しました。
●臨床検査用分析装置における自動校正システムの開発に関するフィージビリティスタディ
本スタディは日本自転車振興会の機械工業振興事業補助金の交付を受けて行う(財)機械システム振興協会の委託により実施した事業です。平成19年度は平成20年度より実施される「標準的な健診・保健指導プログラムにおける血液検査8項目」について検討を行いました。
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●遺伝子関連検査標準化調査研究
本調査研究は経済産業省より平成19年度および平成18年度の産業技術研究開発委託事業(基準認証研究開発事業:標準化推進に係る包括的調査研究)として、財団法人日本規格協会からの再委託により特定非営利活動法人日本臨床検査標準協議会で実施した事業です。
→平成19年度成果報告書はこちら(3MB) 
→平成18年度成果報告書はこちら(14MB) 
●知的基盤創成・利用促進研究開発事業 臨床検査用標準物質の研究開発
本研究は平成19年度、平成18年度および平成17年度独立行政法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)「知的基盤創成・利用促進研究開発事業」の委託事業として交付されたものであり、その実施にあたっ
ては独立行政法人産業技術総合研究所と特定非営利活動法人日本臨床検査標準協議会が協力体制を取り、実施いたしました。
→平成19年度成果報告書はこちら(3MB) NEW
→平成18年度成果報告書はこちら(7.5MB) 
→平成17年度成果報告書はこちら 
●医療診断システム構築のための基盤整備に関するフィージビリティスタディ
平成18年度、平成17年度および平成16年度の受託事業の報告書で、担当委員会は標準化基本検討委員会です。この事業は、日本自転車振興会から機械工業振興資金の交付を受けた財団法人
機械システム振興協会より社団法人 日本臨床検査薬協会に委託され、当協会と共同して実施した事業です。
→平成18年度 報告書はこちら(4.3MB) 
→平成17年度 報告書はこちら 
→平成16年度 報告書はこちら |