 |
| 第17回(2003年) |
|
特別講演:The Role of NCCLS on Global Harmonization
in Healthcare Donna Meyer
シンポジウム:「臨床検査におけるグローバルハーモナイゼーシンポジウムョン、最近の動向」 |
 |
| 第16回(2002年) |
|
特別講演:米国における検査室認定制度(Donna Meyer)
基調講演:日本医療機能評価機構の設立趣旨と現状(大道 久)
シンポジウム:「認証・認証事業の現状と各方面の取り組み」 |
 |
| 第15回(2001年) |
|
特別講演:リスクマネジメント(F. Alan Andersen)
基調講演:医療におけるリスクマネジメントへの取り組み(桜井 靖久)
シンポジウム:「各方面から見たリスクマネジメント」 |
 |
| 第14回(2000年) |
|
特別講演:Healthcare Qualty in the USA and Around the
Word F.Alan Andersen
シンポジウム:「外部精度管理調査の標準化」 |
 |
| 第13回(1999年) |
|
特別講演:NCCLSの変革とISOへの貢献(W.F. Koch)
基調講演:適合性評価の動向とISOの役割(今井 秀孝)
シンポジウム:「ISO/TC212と国際規格案作成の現状報告」 |
 |
| 第12回(1998年) |
|
特別講演:Through Voluntary Consensus From NCCLS W.F.
Koch
委員会報告:自動化、用語,認証
シンポジウム:「わが国におけるヘルスケアプログラムの展開」 |
 |
| 第11回(1997年) |
|
特別講演:Managed Care(A.S. Koenig,III)
委員会報告:ISO/TC212、自動化、認証
シンポジウム:臨床検査の標準化と医療経済」 |
 |
| 第10回(1996年) |
|
特別講演:ISO/TC212の状況(河合 忠)
特別講演:ISO/TC198の活動状況(古橋正吉
シンポジウム:「臨床検査標準化と日本からの協力支援活動」 |
 |
| 第9回(1995年) |
|
JCCLS専門委員会報告
パネルディスカッション:「標準的検査法のJCCLS認証と今後の課題」 |
 |
| 第8回(1994年) |
|
基調講演:JCCLSの会則改訂について(河合 忠)
基調講演:臨床検査データの信頼性はいかにして保証するか(菅野 剛史)
パネルディスカッション:「臨床検査の有効利用の課題−標準化・データベース化・情報利用法」 |
 |
| 第7回(1993年) |
|
序:正常値からReference Intervalへ(河合 忠)
報告:Reference IntervalについてのNCCLS提案の概説(菅沼源治
パネルディスカッション:Reference Interval(いわゆる正常値)の現状と問題点) |
 |
| 第6回(1992年) |
|
基調講演:日本における精度管理調査のあり方(三輪史朗
パネルディスカッション:「臨床検査精度管理の現状と問題点」 |
 |
| 第5回(1991年) |
|
招待:臨床検査標準化の現在と将来(DM Jeffers)
パネルディスカッション:「臨床検査の標準化に期待するもの」 |
 |
| 第4回(1990年) |
|
シンポジウム:「体外診断薬の標準品と標準化の現況」 |
 |
| 第3回(1989年) |
|
特別講演:生物学的診断薬の標準化と問題点(松橋 直)
特別講演:臨床検査データの国際化(三井 清人
パネルディスカッション:「各施設間のデータの互換性は得られるか」 |
 |
| 第2回(1988年) |
|
基調講演:臨床検査と標準化(河合 忠)
報告:JCCLSの活動とNCCLS,ECCLSとの連携(菅沼源治)
シンポジウム:「キットの標準化」 |
 |
| 第1回(1987年) |
 |
基調講演:JCCLSのめざすもの(小酒井 望)
特別講演:臨床検査診断薬におけるJIS規格(梅本雅夫
シンポジウム:「JCCLSの臨床検査に果す役割」 |
 |